区市町村立図書館新聞雑誌総合目録

検索した資料の利用については、資料の所蔵館ではなく、
ふだん利用されている図書館にお尋ねください。
編集・発行:東京都立中央図書館,東京都立多摩図書館
日本語新聞 外国語新聞 日本語雑誌 外国語雑誌 表紙へ戻る

目次

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使い方

目録は、本文の言語別に日本語新聞・外国語新聞・日本語雑誌・外国語雑誌で構成されています。
上部のリンクボタンまたは目次から調べたい目録をクリックします。

日本語新聞

  1. 画面左にアラビア数字・アルファベット・五十音各行の先頭文字が表示されます。
  2. 検索するタイトルの先頭文字をクリックします。
  3. 画面左にタイトルリストが表示されます。画面右には五十音1行分の目録が表示されます。
  4. 画面左のタイトルをクリックすると、画面右の目録はそのタイトルにジャンプします。

日本語雑誌

  1. 画面左にアラビア数字・アルファベット・五十音各行の先頭文字が表示されます。
  2. 検索するタイトルの先頭文字をクリックします。
  3. 画面左にタイトルリストが表示されます。画面右には五十音先頭1音分の目録が表示されます。
    2音以降は上部のボタンをクリックすると表示されます。
  4. 画面左のタイトルをクリックすると、画面右の目録はそのタイトルにジャンプします。

外国語新聞・外国語雑誌

  1. 画面左に本文の言語が表示されます。
  2. 検索するタイトルの言語を選択します。
  3. 画面左にタイトルリストが表示されます。画面右には目録が表示されます。
  4. 画面左のタイトルをクリックすると、画面右の目録はそのタイトルにジャンプします。

「先頭へ戻る」  ページの先頭に戻ります。
「目次へ戻る」  目次(日本語新聞・外国語新聞・日本語雑誌・外国語雑誌)・使い方・凡例に戻ります。
「表紙へ戻る」  目録から出て、表紙画面に戻ります。


凡 例

  1. 収録範囲
     この目録には、東京都特別区の区立図書館(分館・分室・保存庫を含む)、多摩地区の市町村立図書館(分館・分室を含む)が、2009年4月末現在所蔵している新聞・雑誌約 4,000タイトルを収録した。
     児童および郷土・行政関係資料については各館の選択にまかせた。
    ただし新聞のうち、自治体発行の広報誌・議会報やタウン紙等は除いた。
  2. 構成
    1. 本文の言語別に、日本語新聞・外国語新聞・日本語雑誌・外国語雑誌の順に掲載した。
    2. 日本語新聞・雑誌は、紙(誌)名がアラビア数字・アルファベット・漢字かなで始まるものの順に掲載した。
    3. 外国語新聞・雑誌は、本文が朝鮮語・中国語・欧文・その他の言語によるものの順に掲載した。
  3. 配列
    1. 紙(誌)名がアラビア数字で始まるものは、先頭の数字の昇順に配列した。
    2. 紙(誌)名がアルファベットで始まるものは、紙(誌)名のABC順に配列した。
    3. 紙(誌)名が漢字・かなで始まるものは、紙(誌)名の五十音順に配列した。
    4. 濁音・半濁音は清音とし、拗音・促音を示す小文字は直音として配列した。
      長音符(ー)は配列上無視した。
    5. 「週刊」「月刊」「季刊」などの刊行頻度をを冠した誌名はそのまま記載したが、配列上は無視した。
      ただし、一般週刊誌は「シュウカン…」のところに配列した。
      (例:「週刊朝日」は「シュウカン…」、「週刊東洋経済」は「トウヨウケイザイ」のところ)
    6. 「別冊」は本誌の次に、複製版は原紙(誌)の次に配列した。
  4. 記載事項
    1. 書誌事項
      1. 紙(誌)名・刊行頻度・出版者・注記(休刊・終刊・改題情報など)の順に記載した。外国語新聞・雑誌は出版国も付記した。
        複製版は、複製版の出版年と原紙(誌)の出版者も記載した。
      2. 紙(誌)名のとり方が複数考えられるものは、参照をいれた。
    2. 所蔵事項
      1. 自治体名・所蔵館・保存期間・保存注記の順に記載した。
      2. 配列は23区・市町村の順とし、 自治体名の五十音順に記載した。
        所蔵館名は保存期間が同じ館は同一の括弧で括り、保存期間の長い順に記載した。
        記載期間の後、他館で保存する場合は「→保存館名○年」のように示した。
        保存期間がないものは未定のものである。
      3. 2008年8月以前に受け入れを中止したものや休刊・終刊になったものは、保存期間が1年より長いときは記載したが、保存期間が1年以下の場合は、資料をまだ廃棄していなくても記載しなかった。
      4. 改題紙(誌)の所蔵事項は、新紙(誌)名のもとに収録した。
        ただし旧紙(誌)のバックナンバーを5年以上所蔵している場合は、旧紙(誌)のもとにも記載した。
      5. 保存注記は以下の場合に記載した。
        • 保存期間が永年保存、またはそれに準じて長期にわたる場合。
        • 実際の所蔵が保存期間に足りない場合。
      6. 欠号は、原則として表示していない。

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