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ぷらたなす

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発行 東京都立多摩図書館 児童・青少年資料担当
〒185-8520 東京都国分寺市泉町2-2-26
都立図書館ホ-ムペ-ジのアドレス
https://www.library.metro.tokyo.jp/

バックナンバーや残部についてのお問合わせは、下記の番号へお願いいたします。
042-359-4020

号数の部分をクリックすると内容が表示できます(43,47号以降)。

号数刊行年月内容/特集名
64 2015年3月 『市立図書館と其事業』児童サービス関係記事目録NEW
63 2014年3月 中学校国語教科書に紹介された本NEW
62 2012年4月 小学校国語教科書に紹介された本 5・6年生
61 2011年9月 小学校国語教科書に紹介された本 3・4年生
60 2011年3月 小学校国語教科書に紹介された本 1・2年生
59 2010年3月 図書館での効果的な展示-その理論と実際
58 2008年3月 韓国・朝鮮半島を描いた絵本
57 2008年2月 子どもの読書に関する講座-ブックトーク(講師:張替恵子氏)
56 2007年2月 リンドグレーンの世界-遊んで、遊んで、遊びました
講演 アストリッド・リンドグレーン-『遊んで、遊んで、遊びました』を中心に(講師:うらたあつこ氏)
おはなしとスライド上映 アストリッド・リンドグレーン-作品をたどる旅(講師:池田正孝氏)
55 2006年3月 アルプスの娘ハイジ-心のふるさと(講師:宮下啓三氏)
54 2005年10月 ブックリスト「木」
53 2005年3月 東京都子ども読書活動推進フォーラム講演会(講師:杉山亮氏)
東京都子ども読書活動推進事業・講演「大草原の小さな家」(講師:谷口由美子氏)
52 2005年1月 絵本のなかのグリム童話-『しらゆきひめ』は金髪か(講師:宮下啓三氏)
51 2004年3月 子どもと大人の心をつなぐ読書, 人生を豊かにする読書
50 2003年10月 海外で読まれる日本の絵本, 都立多摩図書館所蔵 海外で翻訳された日本の絵本 2
49 2003年3月 街頭紙芝居と子どもたち, 全国的な交流・研究会のおもなもの, 立ち位置は横!, 都立多摩図書館所蔵街頭紙芝居
48 2002年9月 子どもたちに豊かな読書を, 日比谷から多摩へ, 都立多摩図書館所蔵 海外で翻訳された日本の絵本 1
47 2001年7月 特集「大草原の小さな家」の世界, ウィリアム・アンダーソン氏,講演趣旨, 『大草原の小さな家』の世界について, 都立日比谷図書館児童資料室所蔵 ローラ・インガルス・ワイルダー関係 文献目録
46 2001年3月 特集:児童資料所蔵機関紹介
45 2000年12月 特集:読書のアニマシオン, ぼくらは物語探偵団-まなび・わくわく・アニマシオン-, 読書のアニマシオン-公共図書館でこそ活用を!-
44 2000年3月 日比谷図書館の児童資料サービス
43 2000年1月 特集:桃太郎, 双六にあらわれた桃太郎, 絵本・昔話など児童文学にあらわれた桃太郎
42 1999年3月 特集:レファレンス事例集
41 1999年2月 特集:韓国の絵本, 韓国の絵本事情, 日比谷図書館所蔵韓国絵本の紹介
40 1998年3月 特集:海外の児童図書館, 財ミュンヘン国際児童図書館案内, 上海児童図書館について
39 1997年3月 特集:県立図書館の児童奉仕, 滋賀県立図書館の児童サービス, 県立図書館を訪ねて, 県立図書館児童奉仕アンケート報告
38 1996年3月 特集:アジアの子どもの本, ラオス・カンボジア・タイでの図書館ワークショップ, アジアの人達と共に生きる図書館を!
37 1995年3月 特集:レファレンス事例集
36 1994年3月 特集:外国語児童資料について考える, 地域の現状とハングル図書, ブラジルやスペインの絵本を入れるきっかけとその利用について, 外国語児童資料所蔵調査結果について
35 1993年3月 日比谷の本棚から [児童資料室所蔵子ども向け雑誌明治・大正創刊のもの]
34 1987年3月 研修講座「科学読物」を終えて, 図書館における科学読物, 講座に参加して-感想およびとりくみ-
33・32 1986年3月 日比谷の本棚から 特集 洋書の挿絵あれこれ
31 1984年9月 日比谷の本棚から 特集 マザー・グースの本2
30・29 1984年3月 日比谷の本棚から 特集 マザー・グースの本
28 1983年3月 日比谷の本棚から 子どもの本の作家事典解題 2 海外の文献から
27 1983年1月 日比谷の本棚から 子どもの本の作家事典解題 1 海外の文献から
26 1982年9月 日本における絵本のルーツをたどって, 江戸時代の絵本「赤本」のこと, 都立中央図書館特別文庫室所蔵の赤本
25・24 1982年3月 国際障害者年にちなんで 3, 日比谷の本棚から 心身生涯をテーマとした子どもの本3, 特別なことでなく、ごく当たり前のことに-"図書館へ行った日の雑感"-, 障害児サービスの遅れを痛感-研究大会に参加して, [日比谷の本棚から 心身障害をテーマとした子どもの本3]著者・画家名索引
23 1981年10月 日比谷の本棚から 心身生涯をテーマとした子どもの本2, [墨田区立]あずま図書館の拡大写本
22 1981年3月 国際障害者年にちなんで 1, 日比谷の本棚から 心身生涯をテーマとした子どもの本1 フィクション, インタビュー 大田区立下丸子図書館の視覚障害児へのサービス
21 1981年1月 特集・日比谷の本棚から インドの子どもの本2
20 1980年3月 特集・日比谷の本棚から インドの子どもの本1
19 1979年12月 昭和54年度全国図書館大会報告, 児童青少年のための資料提供にかかわる公共機関の現状, 児童青少年の図書館利用-文庫活動に学ぶ
18 1979年3月 19回児童に対する図書館奉仕全国研究集会 報告と感想, 子どもの図書館、あゆみとこれからの問題点, 子どもの本を選ぶ, 児童室のレイアウト、資料整備について, 読書への導入と展開、対外活動, 子どもの読書をめぐる現状, あちら こちら
17 1978年9月 パリで開かれた日本児童図書展, 第19回児童に対する図書館奉仕全国研究集会のご案内
16 1978年3月 昭和52年度東京都公立図書館職員研究大会・児童図書館研究部会・報告, 子どもと本の出会いを保証するために その2, <参考資料>再版を希望したい図書リスト
15 1977年10月 特集・日比谷の本棚から オーストラリアの絵本
14 1977年9月 二回「子どもの予約」共同学習会・報告, 特集・日比谷の本棚から 外国の絵本2 アンデルセン童話にちなむもの, あちら こちら
13 1977年3月 はじめて入った図書館 入新井図書館の思い出,子どもと本の出会いを保証するために, あちら こちら
12 1977年2月 特集・日比谷の本棚から 外国の絵本1 グリム童話にちなむもの
11 1976年12月 コルウェルさんを囲むセミナーに参加して, 日比谷の本棚から 逐次刊行物3 文庫、図書館発行の機関誌, あちら こちら
10 1976年7月 東京の児童図書館のあれこれ その3 児童サービスと私-戦前-, 日比谷の本棚から 逐次刊行物2 児童書の研究誌, あちら こちら 旧大橋図書館の蔵書についての経過
9 1976年3月 東京の児童図書館のあれこれ その2 図書館員の図書館体験, 日比谷の本棚から 逐次刊行物1 子ども向けの雑誌, あちら こちら
8 1975年10月 東京の児童図書館のあれこれ その1 今沢先生の集会論, 世界の児童図書館の新しい動き, 子ども室利用者のその後, あちら こちら
7 1975年7月 絵本展を終えて, 東京都公立図書館児童図書館研究会から, アメリカの児童図書館について, 児童図書館員のための基礎講座その他, あちら こちら
6 1974年10月 私が見た公共図書館の児童サービス, [第1回] 児童図書館基礎講座から, あちら こちら
5 1974年7月 原点にたちもどって, 日比谷の本棚から 絵本についての資料 その2, 東公図児童図書館研究会 六月定例会から, あちら こちら
4 1974年4月 国立国会図書館の児童書, 開室五ヶ月の状況, 日比谷の本棚から 絵本についての資料 その1, 多摩市立図書館見学記, あちら こちら
3 1974年2月 歌えて、踊れて、山登りできて......は、むりだけど, 「ぷらたなす」を読んで, 東京都公立図書館児童図書館研究会から
2 1973年12月 夜明けだ。若者よ力をたくわえよう, "夜明けだ。若者よ力をたくわえよう"に応えて, 東京都公立図書館職員研究大会・児童図書館分科会の報告
1 1973年10月 平林先生と児童資料室のこと, 児童資料室の開室にあたって,児童資料室、こども室の紹介, 横文字のたなから, 私がこども室に通っていた頃, 児童図書館員が選んだ一冊の本, ぷらたなすのうぶ声

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