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第38回 『パテント』

平成30年8月30日作成

7月22日に東京2020大会のマスコットの名前が発表され、マスコットの公式ライセンス商品も販売が開始されました!
東京2020オリンピックの予算の内2,890億円が、こうしたマスコット等のライセンス収入や、スポンサー収入によるものです。
模造品を防ぐため、マスコットや大会エンブレムを初め、競技を表すピクトグラムに至るまで、商標制度で守られています。
知的財産が正しく使われることが、東京2020オリンピックパラリンピック競技大会の成功につながっていくのです。

・『パテント』

パテント『パテント 特集オリンピック・パラリンピックと知財』日本弁理士会 71巻1号(828号) 2018.1 (中央図書館請求記号:ハテント 多摩図書館請求記号:ハテント/32技術)

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