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◇パンの本

パンの本

ジャムつきパンとフランシス表紙 フランシスはジャムつきパンが大すきです。そんなフランシスのためにおかあさんは、あさごはんも、おべんとうも、おやつも、ばんごはんもぜんぶジャムつきパンにしてくれました。けれども、フランシスはだんだんほかの人の食べているものがうらやましくなってしまいます。

『ジャムつきパンとフランシス』

ラッセル・ホーバン さく

好学社
しょうぼうしょは大いそがし表紙

しょうぼうしょはちょうどおやつの時間です。しょうぼうたいいんたちがそろって、パンを食べようとしたとき、きゅうに電話がなりました。きんきゅうしゅつどうです。みんなはいそいでしょうぼう車にとびのりました。

『しょうぼうしょは大いそがし』

ハネス・ヒュットナー 作

徳間書店

パンがいっぱい表紙

ピデ、ユフカ、ナン、ノン、サンギャク、これらはみんなパンの名前です。いろいろな国でいろいろな名前のパンが作られています。形や食べ方はちがいますが、焼きあがったどのパンもいい匂い、おいしくてたいせつな食べものです。

『パンがいっぱい』

大村 次郷 写真・文

福音館書店

ネズの木通りのがらくたさわぎ表紙

ジェイニーがピーナッツバター・サンドイッチのおべんとうをもって学校へいくと、イヌのチャッピーがついてきます。次の日もついてきます。そしてとうとうチャッピーは教室の中まで入ってきてしまいました。(「ピーナッツバター・サンドイッチ」より)

『ネズの木通りのがらくたさわぎ』

リリアン・ムーア 作

童話館出版

ベーグル・チームの作戦表紙

ママがぼくらの野球チーム、通称ベーグル・チームの監督になりました。コーチは兄さんです。ややこしい立場になった12歳のぼくには、親友が引っ越したこと、聖歌をうまく歌えないこと、仲のいい女友だちのことなど、他にも気になることがありました。


『ベーグル・チームの作戦』

E.L.カニグズバーグ 作

岩波書店

パンの本 もっと

『ジャイアント・ジャム・サンド』 ジョン・ヴァーノン・ロード ぶん え アリス館

『パンのかけらとちいさなあくま リトアニア民話』

内田 莉莎子 再話 福音館書店

『グリムのむかしばなし 1』「ヘンゼルとグレーテル」

グリム 著 のら書店

『小公女』

フランシス・ホジソン・バーネット 作 岩波書店
『世界を救うパンの缶詰』 菅 聖子 文 ほるぷ出版

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