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都立中央図書館利用案内

調査研究に役立つ豊富な資料・充実したサービス

画像:都立中央図書館

都立中央図書館は、1973(昭和48)年に、都立日比谷図書館の蔵書を引き継いでこの地に開館しました。蔵書数は国内の公立図書館では最大級の約202万冊を所蔵しており、このうち、新しい図書を中心に約35万冊を開架しています。当館は、来館される方への閲覧サービスや調査研究への支援、都内公立図書館に対するレファレンスの支援や資料の貸出などを主な業務として、サービスを提供しています。

今月のカレンダー

2018年 4月

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カレンダーマークのご説明

休館日:

本日の日付:

開館時間

月〜金曜日:午前10時〜午後9時
(特別文庫室:午前10時〜午後5時30分
音声・映像資料室:午後1時〜午後5時30分)
土・日・祝休日:午前10時〜午後5時30分

  • 複写の受付は、閉館時刻30分前までです。
  • 書庫内資料の利用申込は、閉館または閉室時刻15分前までです。

交通アクセス

都立中央図書館への交通アクセスや連絡先をご案内します。

所蔵資料について(平成29年3月31日現在)

図書:約202万冊(開架 約35万冊)
雑誌:約7,000種
新聞:約1,000紙

来館利用サービス

  • 資料の閲覧や複写などのサービスを受けることができます。(ただし、貴重資料等、一部の資料は複写できません。)
  • 都立多摩図書館で所蔵している資料の取り寄せも可能です。詳しくは、「来館・電話予約申込み」のページをご覧ください。
  • 個人に対する資料の館外貸出は行っていません。(都内の公立図書館に対しては、協力貸出を行っています。詳しくは「都立図書館の協力支援事業」をご覧ください。)

入館するとき

  • どなたでも自由に入館することができます。年齢制限はありません。
  • 受付で入館証をお受け取りください。入館証は、書庫にある資料やオンラインデータベース、複写サービスをご利用の際に必要です。
  • 大きな荷物はロッカーにお預けください。
  • 必要な方には透明ビニールの袋をお貸ししております。
  • 閲覧席数は約900席です。(スツール席を含みます。)

退館するとき

  • 全ての資料を返却してからご退館ください。当館の資料をお持ちのまま出口ゲートを通りますと、ブザーが鳴ります。その際は、持ち物等を確認させていただきます。
  • 入館証は受付に返却してください。

図書館からのお願い

  • 携帯電話での通話は、ロッカー室(1階)、カフェテリア(5階)でお願いいたします。
  • 飲食(持込み)は、カフェテリア(5階)でお願いいたします。
  • 資料の無断撮影はご遠慮願います。なお、館内を撮影希望の場合は、「総合案内・相談」カウンター(1階)にご相談ください。
  • イヤホン・ヘッドホンは、1階から4階の閲覧室か、5階のカフェテリアでお使いください。音漏れなど他のお客様のご迷惑とならないようにご利用ください。
  • 館内は全面禁煙です。

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